


少人数制の強みを活かして、個々のレベルに合わせて一人ひとりにきめ細かく向き合う時間を作り、勉強の指導をしています。まず、1年生前期で土台が出来るようにして、後期からは応用が出来るようにしています。
2年生からは実力UPのため、全員に診療報酬請求事務能力認定試験対策の授業を受講してもらいます。
個々の勉強の進み具合や状況に応じて、ポイントの掴み方を伝授したり、弱気になっているかな?と思う学生には励ましの声がけや時には面談したり、その時々に応じて学生が必要としていることを察し、指導を行っています。

精神保健福祉士の試験合格に必要なのは1.動機付け2.戦略3.継続です。まず、「なぜ精神保健福祉士を目指すのか?」その目的意識をはっきりさせます。次に合格するための勉強法を伝授します。最後に継続。『継続は力なり』といいますが、夢を信じてあきらめなかった者が最後は勝ちます!
obmでは3年間で福祉の科目履修と実際に働いた時に役立つ心理学の技術、知識を習得します。3年間の基礎力の上に卒業後、月2回程度、アフターフォローという無料の国家試験対策授業を行います。時に厳しく、時に優しく、合格へと導きます!
精神保健福祉士はこれからの時代に必要な資格です。仕事の幅もますます広がると思います。あなたもobmに入って、未来の精神保健福祉士を目指してみませんか!

中級バイオ試験 合格率100%!2年生クラス全員合格!
まず基本のテクニカルタームの授業が準備されており、ここで基礎知識と専門用語をしっかりマスターしてもらいます。そして土台には通常授業があるので、これに遅刻・欠席せず真面目に受講してくれれば、実力はしっかりついてきます。
宿題も全て学校で完結するような仕組みを取っていて、先輩・後輩、クラスメイトが自主的に教えあう姿もしばしば。休日も我々講師がいる時には、学生がいつでも登校してきて熱心に質問してきます。
直前には中級バイオ試験対策講座を設けており、模擬試験も本番同様に行います。春休みも週に1~2回は模擬試験を実施し、各々の弱点強化も直前までフォローします。