就職は夢を叶える第一歩。 満足度100%の就職をめざそう!



21世紀の成長産業といわれるバイオ・メディカル業界。

その活躍の場はどんどん拡がっており、未来を担う人材のニーズはますます高まっています。
つまりこの業界は、一定の能力さえあればこちらから働く企業を選べる有利な市場なのです。

ですから「どこでもいいから就職したい」という考え方では、自分の能力や希望に沿った企業で働くチャンスを逃してしまうことになり、せっかく学んだ知識を役立てることはできません。

今みなさんは、夢や興味があることをお持ちだと思います。
就職によってそれが叶うと思われがちですが、就職はゴールではなく新しいステージへ進む第一歩です。目標とする将来像をしっかりと定め、自分の経験や能力が活かせる素晴らしいキャリアをスタートさせてください。

私たちOBMは、業界を知る学校ならではの幅広いサポート体制でみなさんの将来を後押しします。





一般常識から業界特有のマナーまでが身につく充実のカリキュラム。
学生の間から、社会人としてのマナー接遇技術・コミュニケーション能力を磨きます。



学生の個性に合わせ、細やかにアドバイスをする個別面談。就職指導のスタッフ・担当講師と、資格取得の確認やインターンシップ、希望の就職先の検討・選定・対策方法などを話し合います。



個人面談での希望を元に、インターンシップ・実習先となる企業や研究機関、病院などにアプローチ。決定後は実習に赴くためのマナーなどを徹底的に指導、職場で能力を発揮できるようサポートします。


 


面接で重要とされる服装や話し方などのマナーの基本から、履歴書の書き方、志望動機の伝え方まで丁寧に指導。採用試験の本番で、冷静に実力が発揮できるよう練習を重ねます。
「近畿バイオインダストリー振興会議」や「日本病院会」への加盟などで、バイオ・メディカル分野の様々な企業・団体との太いパイプを持つOBM。それが最先端施設でのインターンシップ、現場実習などを可能にしています。





専門知識のみでなく、社会人としてのマナーも指導する本校は、開校年の平成16年度に「ビジネスマナー技能検定 文部科学大臣奨励賞」を受賞しました。

挨拶、礼儀、言葉遣い、笑顔といった社会人としてのコミュニケーション能力・マナーを向上させるカリキュラムに加え、業界特有のマナーも丁寧に指導します。

医療事務総合学科卒業生・青木沙衣さんは「ビジネス文書技能検定3級」や「ビジネス実務マナー技能検定3級」などに合格しました。

得意のパソコンが活かせる医療事務の仕事に就きたいと思い、資格取得に励みました。

授業が検定対策になっているので、試験で実力を発揮できれば大丈夫です。

先生にいただいた過去問題に取り組んだり、自分のペースで勉強することで合格できたので、みなさんも挑戦してみてください!

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